2012年3月アーカイブ

最近、お母様の着られた振袖を、成人式に着られる方が増えています。

最近流行の、パステル調の振袖や大きい柄の振袖も素敵なのですが、古典的な柄も、新作の振袖に出だしてきています。

流行は、回帰するのでしょうか。

 

お母様が着られた振袖を、お嬢さんが気に入られ、親子二代で成人式の記念にされる。

代々継がれる思い出として、とても素敵なことです。

 

来年の成人式の振袖は、もうすでに、商戦が終わりを告げようとしていますが、お母様のお着物を、と、お考えの方は、ゆっくり準備ができますね。

 

そこで、一度、このさわやかな時期に、タンスから出して、振袖の点検をお勧めします。

 

二十数年、タンスの中で眠っていた振袖は、カビなどにやられているかもしれません。

そして、カビは取れないと、あきらめて、貸衣裳を借りられたり、新調されたりされるのは、とても心苦しいのです。

 

実際の例をご紹介します。

 

      振袖シミ抜きbefore      振袖シミ抜きafter

             before                                         after

 

お母様が、着られた、かわいいピンクの、総絞りの振袖は、成人式の当日、列席された皆さんの目を引き、お嬢様は、たいへん晴れやかな成人式になりました。

 

これを聞いたときは、うれしかったです。

 

また、目立つところにシミがあり、隠しながら出席されようとしていたお嬢さんが、堂々と、成人式に行かれたことが、また、うれしかったです。

 

こんなエピソードを読んでいただきながら、もし、カビシミでもなんとかなるかもしれない、と、思っていただきたいのです。

 

私どもも、ご要望とお時間をいただければ、素晴らしい成人式を迎えていただきたいと思うのです。

 

是非、この時期に点検をされ、不都合があれば、ご相談いただければと思っています。

    

着物の製法から大きく分けると、「染め」と「織り」の着物に分かれます。

 

具体的に言うと、

 

生地を織ったあとに、柄や地色を染めた着物を、後染(あとぞめ)といい、「染めの着物」と言われます。

 

その反対に、絹糸を先に染めて、そのいろんな色の糸を使って織った着物を、先染(さきぞめ)といい、「織りの着物」と呼ばれます。

 

格で言うと、「染めの着物」の方が高く、「織りの着物」の方が、格が落ちます。 

 

綸子

 

「染めの着物」は、縮緬(ちりめん)や、綸子(りんず)、絽(ろ)、羽二重(はぶたえ)が、代表の生地です。

 

後で染めますから、白い布でないとなりませんね。

 

縮緬や綸子は、白生地(しろきじ)とか、染下生地(そめしたきじ)と呼ばれています。

 

この生地に絵柄を描いたり、染めて、着物にしたら、留袖や振袖、訪問着、といった着物になっていくということです。

 

置賜紬

 

一方、「織りの着物」は、お召し(おめし)、紬(つむぎ)、紗(しゃ)が、代表の着物です。

 

格ということでは、低いですが、様々な織りの技法を使って、仕上げられた、絣(かすり)柄など、オシャレが楽しめる着物ですね。

 

着物の種類で言うと、街着(まちぎ)の中に入りますが、公式でない普段着として着物を楽しむなら、「織りの着物」ですね。

 

作り方からの着物を種類分けしてみました。(^^)

3月20日にオープンした、中津川市の美容室の紹介です。

 

「Dozo」さん、呼び方は、「ドウゾ美容室」ですかね。(^^)

 

場所は、

岐阜県中津川市手賀野422-1 第三石原ビル1F(通称レンガビル)

(クリックすると、地図が出ます。)

 

「Dozo」さんの案内は、

 

『中津川インターに向かってR19を走ってゆくと。。。。
プリンス松葉様→ファミリーマート様→美髪サロンドウゾ→イエローハット様 の順番です。
わかりやすい場所だと思います。』

 

とのことです。

 

では、入口から・・・

Dozo美容室

 

ピンクの壁で、可愛らしい、ですね。

 

ピンクサロンで、「ピンサロ」だそうです。(^^ゞ。

Dozo美容室店内1Dozo美容室店内2Dozo美容室店内3

 

明るくて、かわいらしい店内です。

 

お客様に、ゆっくり楽しんでいただきたいとのことで、完全予約制です。

 

オーナーさんのブログは、こちらです。

 

オーナーさんは、中津川の方ですが、中国にも、お店を持っておられ、日本が二号店。インターナショナルです。

 

どうぞ、どうぞ、「Dozo」美容室へ。\(^o^)/

 

着物の各部分の呼び名をご紹介します。

 

ちょっと覚えておくと、便利かもしれません。

 

 

着物名称(前).jpg前から見た図です。

難しい漢字が並びますね。

 

ポイントは、それぞれの寸法です。

 

身長は、個人で様々ですから、身丈(みたけ)は、重要です。おはしょりをするので、だいたい身長が、身丈の寸法になります。

 

幅も重要で、胴回りの一番太いところ、つまりヒップの寸法で、衽(おくみ)と合わせて、着物の幅になります。

 

そして、重ね着ですから、袖幅(そではば)と袖丈(そでたけ)は、下に着る襦袢と寸法が合っていなければなりません。

 

 

 

着物名称(後).jpg

 

後ろから見た図です。

 

 

後ろの幅は、二枚の身頃(みごろ)、つまり、衽(おくみ)という布はありませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

着物は、一枚の布を各パーツにして、縫い合わせてつくりますので、各部分(各パーツ)に名前がついてます。

 

それが、わかりやすくも、難しくも、なっていますね。

 

それにしても、漢字は、難しいですね。(^^)

 

着物の構造上では、袷(あわせ)と単衣(ひとえ)に分かれます。

 

構造上といいますが、季節の移り変わりで、着物の装いが変わるということです。着物は基本的に、素肌にそのまま着るわけではなく、重ね着をしていきますから、寒暖での違いと思っていただければと思います。

 

洋服でも、シャツを着たり、セーターを着たり、ジャンパーになったり、はたまた、半袖や長袖と変わっていくのと同じです。ただ、着物は、袖丈の長い短いが、年齢よって変わるだけで、基本的な形は同じ(半袖、長袖がない)なので、重ねることで、季節に合わせた装いになるということです。

 

袷の着物袷(あわせ)とは、裏生地のついている着物です。

 

裏生地は、胴裏(どううら)と八掛(はっかけ)と呼ばれています。

 

胴裏は、着用した時には、基本的に見えませんが、八掛は、着用した時に、チラっと見えます。

 

八掛は、着物の裾(すそ)に使われています。チラっと見えるので、あえて、胴裏とは違う生地で、オシャレに、チラリズムを楽しんでおられる方も多くいらっしゃいます。(^^)

着用時期としては、寒い時期(10月頃から5月半ばくらい)です。

 

 

単衣の着物

単衣(ひとえ)は、袷に対しての着物で、裏生地のない着物です。

 

もちろん、長襦袢を着て、重ね着します。

 

着用時期は、5月〜6月、9月くらいです。

 

単衣の中でも、さらに薄い、薄物(うすもの)と呼ばれる着物があります。

薄物とは、浴衣(ゆかた)や、絽(ろ)、紗(しゃ)という着物です。

絽、紗と呼ばれる着物は、織り方を工夫して、糸と糸の間にすき間が開くように、織ってある着物です。

 

捩り織り(もじりおり)、からみ織り、といいますが、経糸(たていと)がよじれる中に、緯糸(よこいと)を通していくと、すき間ができ、通気性がよくなります。

(言葉だけだと、とってもわかりにくいですね。(^^ゞ。

すみません。わかるように画像研究して、後日の、日記の課題にします。)

 

そして、浴衣です。

 

木綿で作られていて、汗をかいても、その後の処理がしやすいです。現代は、化繊でできた浴衣も安価で、手頃に出回っていますね。

 

言葉の通り、もともと、湯上りに着た着物です。ですから、浴衣は、素肌に着るものですね。

 

浴衣は、長襦袢を着ません。(重ね着しないということですね。)

 

が、しかし、お出かけの際は、素肌にそのままではなく、肌襦袢(はだじゅばん)や、裾よけ(すそよけ)などで、汗や暑さ対策をしてください。

 

薄物の着用時期は、7月〜8月の、盛夏の時期です。

 

今日は、お客様のご紹介をさせていただきます。

 

岐阜県中津川市福岡にある社会福祉協議会様です。

 

中津川市社会福祉協議会様は、地域の福祉事業をされておられます。

介護事業や障害者の自立支援事業などが、主なる事業ですが、その中で、貸衣裳事業をもされております。

 

主に、婚礼用の衣裳が大半なのですが、目を見張るのは、そのレンタル価格です。

 

新作のドレスや打掛が、一般の貸衣裳社さんのレンタル価格の半額から1/3くらいでしょうか。

中津川市の経営ですから、儲けより、多くの方にご利用をいただきたいということでしょうか。

 

毎年、きちんと仕入れにも行かれ、新しい衣裳もたくさんあります。

 

中津川市社会福祉協議会1

とても、明るいお店で、衣裳合わせは、1組限定で、ゆっくり見ていただけます。

 

中津川市社会福祉協議会ブーケ.JPG

ドレス合わせのためのブーケもたくさんあり、雰囲気をその場で知ることもできます。

 

中津川市社会福祉協議会ゲストドレス

これがすごい!

最近は、列席者用のゲストドレスにもたいへん力を入れられており、100着以上あるそうです。

また、価格も10,000円前後くらいでレンタルできるそうです。

 

 

中津川市社会福祉協議会2

赤ちゃんのお宮参り用の衣装もレンタルがありますと、おっしゃってました。

中津川市だけではなく、恵那、瑞浪、土岐は、もちろん、名古屋や、遠くは大垣からもお客様がこられるそうです。

単に低価格だけではなく、ゲストドレスや留袖、モーニング、七五三衣裳、振袖、赤ちゃんの着物まで。貸衣裳のカテゴリーを増やして、お客様のニーズに合わせたお店です。

 

ご連絡や詳細は、中津川市社会福祉協議会婚礼衣装貸出事業をご覧ください。

着物の種類がわかったところで、次に、帯の種類を紹介します。

 

帯は、単に締めるためのものではなく、歴史の変遷の中で、結び方や見せ方など、着物を着るには、非常に重要なものです。そのため、着物と同じように、格があり、着物に合わせて、使用します。

 

種類には、丸帯(まるおび)、袋帯(ふくろおび)、名古屋帯(なごやおび)、半幅帯(はんはばおび)と、あります。

 

 

丸帯の画像.jpg

丸帯です。

格は、一番上です。

織り上げたときは、倍の幅になっていて、仕立てるときに半分に折って、仕立てます。表も裏も同じ織りになっているということですね。

礼装の時に使いますが、最近では、花嫁衣裳の帯に使われる、くらいでしょうか。豪華で、手間もかかるため、大変高価な帯です。

 

 

袋帯の画像.jpg

袋帯です。

格としては、二番目ですが、こちらが一般的になってきています。

丸帯を簡素化した帯です。

表と裏を筒状に織りあげた「本袋帯」と、表地と裏地を縫い合わせた「縫い袋帯」があります。

最近では、留袖、振袖などの礼装用には、この「袋帯」が使われます。

一般的な帯になっています。

 

 

 

 

名古屋帯の画像.jpg

次に、名古屋帯です。

結び目の「お太鼓」(おたいこ)を作るのに、簡単に結べるように、あらかじめ折り曲げて、幅も変えて、仕立ててあります。

 

明治時代に名古屋で開発された帯なので、名古屋帯と呼ばれています。

格としては、下ですが、喪服の一重太鼓用の名古屋帯というのもあり、お太鼓結びは、この名古屋帯が使われます。

 

 

半幅帯の画像.jpg

半幅帯です。

上記の帯の半分の幅の帯です。

公式の場では、羽織(はおり)や掛下(かけした)など見えないところに使われます。が、一般には、浴衣(ゆかた)や紬(つむぎ)、ウールの着物などで、自由な結び方をしたりして、楽しめます。

 

着物の種類の中でも、街着(まちぎ)の着物に使う帯です。

そして、街着です。

 

普段着として、カジュアルに着れる着物です。

具体的に上げてみると、「付下げ」「小紋」「紬」「浴衣」などでしょうか。

 

これらは、正式な会合での着物ではありませんから、色のコーディネートや、どんな柄で、何と合わせなければならないというような決まりはありません。

普段着として、ちょっとしたお出かけに着ていける着物たちです。

 

その中でも、「付下げ」は、「訪問着」の略正装として使えますので、ちょっとしたパーティーなどにはいいかもしれません。

 

ただ、「付下げ」は、以前に、この「嵯峨乃やの日記」で紹介させていただきましたが、「訪問着」との区別がつきにくくなってきており、堂々と「付下げ」を「訪問着」だ難しく考えなくてもいいですが、染めや柄の描写、仕立ての手間などで、格の高い順、つまり高価な順から、訪問着、付下げ、小紋、となっていくということです。

 

簡単に、その違いを書いておくと、

 

「訪問着」は、絵羽模様になっている着物で、購入するときは、仮仕立てしてある着物になっており、本仕立てするときに、柄のつながりや、地色の補正をしたりして作られる着物です。

 

付下げの画像.jpg

 

 

 

 

 

「付下げ」は、柄が全て上を向いている着物です。付け下げ模様とも言います。最近では、絵羽模様になっている「付下げ」もあります。また、購入するときは、反物で買って、仕立てをして、着物にします。要は、仮仕立てはしていない着物です。

 

 

 

 

 

小紋の画像.jpg

 

 

 

 

 

 

「小紋」は、絵柄が、上下バラバラになっています。絵柄を上下のない絵柄にデザインしてしまいますと、上下関係なくなってしまいますから、絵柄としては、いい柄なのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

難しく考えなくてもいいですが、染めや柄の描写、仕立ての手間などで、格の高い順、つまり高価な順から、訪問着、付下げ、小紋、となっていくということです。

 

「紬」は、この「嵯峨乃やの日記」で「置賜紬」を書いたことがあり、ちょっと参考にご覧になってください。

 

そして、「浴衣」です。

これは、皆さんご存知のとおり、夏の着物ですね。下着(襦袢)を着ないで、そのまま、素肌に着る着物です。

「浴衣」が、一番簡単に着れそうですね。

それと、素肌に着ているということは、ある意味、夏の勝負服かもしれませんね。\(^o^)/

 

         正装という区分での着物です。

訪問着の画像.jpg

 

着物としては、「訪問着」です。未婚者は、「振袖」になります。

 

「訪問着」とは、絵羽模様という、着物の中で絵柄がつながっているのが特徴の着物です。

 

絵羽の作り方は、最初に生地を採寸通りに裁断して仮縫いし、着物として仕立てた時点でおかしくならないよう絵を描きます。

その後、再びほどいて染色作業をする、というとても手をかけて行います。

柄は、帯の上にも下にも柄があり、そのすべてが縫い目をまたいで(絵羽模様ですね)つながるのが特徴です。

 

ですから、「訪問着」は、肩から袖、身頃に、そして、後ろに柄があります。

そして、紋がありません。

そのため、格がひとつ下がると言えるかもしれません。

 

正装ですから、披露宴や正式なパーティーなどに着る着物です。

紋が入っていないだけで、礼装の格からは下がりますので、格式のある集まりには向いてはいませんが、相手に失礼になりませんので、「訪問着」を持っていると、たいていの集まりには、大丈夫かと思います。

 

便利な着物は、「色無地」と「訪問着」かと、思います。


 

さて、略礼装です。

 

意味は、礼装に準ずる着物、ということになります。

礼装より、かしこまらない着物ですね。

 

正式なお茶会や入学式、卒業式などでしょうか。

 

これは、「色無地」がそれになります。

 

紋を一つ、「一つ紋」を背中につけて、正式な場所にも着ていけるようにしたりします。

 

「色無地」ですから、一色の色で染めて、絵柄の入っていない着物です。

絵柄とは、後から柄を施したという意味です。織りの中で、絵柄に見えるような「色無地」もあります。

 

ちなみに、黒一色は、「喪服」ですね。「喪服」は、紋が5つ入って、礼装になります。

 

色無地画像.jpg

「色無地(いろむじ)」。

 

 

紋が入っていないと、おしゃれ着にもなる着物です。

 

ミセスが一着持っていると、正式な場でも、ちょっとした集まりでも使える重宝な着物です。

 

一着持っていると安心だ、と聞きます。

 

 

まず、着物の種類を覚えましょう。

 

着物には、格がありますので、TPOに応じて、着る着物が違ってきます。

 

格と言われると面倒ですが、ここは、日本の歴史の中で習慣や、慣例の中で生まれてきたものなので、あきらめて、従いましょう。(^^)

 

格で言うと、第一礼装、略礼装、正装、街着と、目的に応じて着る着物が変わります。

 

第一礼装は、格が一番高く、冠婚葬祭や記念式典などに着る着物です。

「留袖」がそれにあたります。

未婚の方は、「振袖」です。

留袖には、黒・色(黒以外の一色)と、ありますが、どちらが上ということはありません。皇室では、色留袖が第一礼装になっています。

衿の下から、後ろにかけて、柄を入れた着物ですね。

家紋を付けた着物です。

 

                留袖画像.JPG               振袖画像.jpg

                             留袖               振袖

 

ここまでは、おそらく皆さんご存知でしょうから、簡単ですね。(^^)

 

続きは、次回に…

 

先日、ヤングミセスの方と話しをしていました。

年齢は、20歳代後半くらいの方でしょうか…。

 

その方がおっしゃるには、「着物を着たいと思うんですが、よくわからなくて、それに、決まり事や着物用語も難しいですよね。」と。

続けて、「着物の下に着る…なんでしたか?ああ、長襦袢、でしたっけ?襦袢も着物に合わせてないとダメなんですよね。」「着物に興味があるんですけど、一人で着れないし…」

というような、お話しでした。

 

興味があるのに、難しいと感じると、遠のいてしまう…

とても、そのお客様に共感してしまいました。わかるような気がしてしまいました。

 

実際、着物に限らず、何に対してもそんなことが、人間の感覚の中にあるのかもしれませんが…

 

そこで、私は思いました。

せっかく、記事を書いているので、この場を使って、着物に慣れてもらえばいいんだ、と思いました。

 

もちろん、衣類ですから、ファッションやセンスなども関わってきます。そこは、個人の趣味がありますので、踏み込めはしませんが、基本的なことは、慣習などで決まったものやどうしても使わないとならないものもあります。

そういう部分なら書けそうだと思ったんです。

 

私もまだまだ未熟で、域に達してはいませんので、学びながらになりますが…

「着物は怖くない!!」と言ってもらえる日記を目指そうと思いました。

笑顔の成人式2012

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